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旧姓名義のまま債務整理・過払い請求できますか?

債務整理、過払い請求を考えています。
消費者金融での現在残債はA社28万、AI社52万、P社15万、D社32万あります。
いずれも契約利率は25%超と記憶しています。
最終契約は7年前になっていますが、10数年以上返済、借入を繰り返していたものばかりです。
結婚後の姓で借入れていたものですが、離婚して以前の姓に戻り5年が経ちますが名義変更せずに返済だけしてきました。
旧姓名義の債務整理も可能でしょうか?
また手続き上面倒なことはありますか?

  • 司法書士藤本事務所
    司法書士藤本事務所
    藤本 裕嗣

    全く問題ありません。当然のように過払い金返還請求できます。

    10数年も支払い続けたのら,過払い金が発生している可能性がとても高いです。

    もう、支払いはしないで、真実の数字を確認しましょう。

    そのためには、すぐに手続きを始めるべきです。

    司法書士藤本事務所
    TEL 0800-222-4021(フリーダイヤル通話無料)
    TEL 03-6677-6947

  • 司法書士久保田事務所
    司法書士久保田事務所
    久保田 勝也

    旧姓名義の債務の整理、過払金返還請求は可能です。10数年間の取引であれば、過払金が発生している可能性が大です。

    司法書士久保田勝也です。
    旧姓名義の債務の整理、過払金返還請求は可能です。
     司法書士が債務整理手続きを開始しますと、返済は一時停止、取立ても停止となります。その間に、当初からの取引履歴を取り寄せて、利息制限法制限利率(18%等)で引き直し計算します。 過払金が発生していれば、返還請求を行ないます。訴訟を提起してでも、できるだけ多く取り戻します。 また、どうしても残債務となったときは、減額した残金に利息を付けないで分割返済する交渉をします。
     現在、返済しておられるのですから、早く手続きをすることをお勧めします。
    是非、お電話ください。

     

  • 梶光夫司法書士事務所
    梶 光夫

    各貸金業者へ登録してある姓から現在の姓へ変更になったこと(同一人であること)がわかれば、債務整理(過払い請求)できます。面倒なことはありません。

  • 司法書士 金井恒二事務所
    金井 恒二

    旧姓名義であっても、全く問題ありません

    各債権者へ氏名の変更の届け出をしていないということですね。
    債権者側はカード番号、契約番号など、独自の管理番号で管理してるため
    氏名や住所が変わったからといって何も問題になりません。
    債務整理するにあたっては新しい氏名で行いますが、特段手続きが増すこともありませんし、
    費用や書類(戸籍謄本など)も必要ありません。

    全く問題もなく債務整理できますので、何ら気にする必要はありませんよ。

  • 関司法書士事務所
    関 和男

    旧姓名義での返済でも過払いを受ける権利は失いません。
    過払い請求できますので早いうちにするといいと思いとおもいます。
    にただ、ご本人がすると借りているという負い目がある相手だと呑まれてしまうことがありますので、専門家に任せるといいと思います。

  • 司法書士法人 すえなが事務所
    末永 博

    借入名義の変更はいつやっても問題ありません。

    借入名義の変更は特に手続きを踏まなくても、債権者が対応してくれればいいのです。
    ただし、同一人であるかどうか確認するため、前住所だとか、届けていた電話番号だとかが一致するかどうかを確認されることがあります。
    ただ、これも司法書士、弁護士が介入してするとこは、このやり取りをあなたではなくその司法書士、弁護士がするのであなたとしてはこれら前住所だとか、届けていた電話番号を司法書士、弁護士に知らせるだけです。
    それさえクリアしてしまえば、通常の債務整理です。

  • 司法書士ながしま事務所
    長島 潤

    旧姓名義の債務も債務整理・過払い請求は可能です。

    旧姓名義の債務についても、問題なく手続きは可能です。
    司法書士・弁護士から債権者に対して受任の通知を送る際に、今の姓と旧姓を列記して記載するのみで手続きができますので、特段面倒な手続きもございません。
    念のため、取引開始当初の契約書、カード等があればなお良いです。(なくても通常は大丈夫です)

    同様に、旧姓で完済した債務についても、過払い請求が可能です。

  • 渡辺司法書士事務所
    渡辺 和彦

    特に支障ありません。

    旧姓名義の債務整理は特に支障ありません。手続の面では、同一性の確認のために戸籍謄本が必要になる場合があるでしょう。

  • 司法書士 中尾康事務所
    中尾 康

    旧姓であっても何ら問題ありません。

    旧姓のままであろうと、同一人物であることに変わりはなく、債務整理に際し問題はありません。

  • 司法書士 あかね法務事務所
    伊藤 謙一

    旧姓・旧住所でも可能です。

    旧姓で消費者金融とご契約をされていても債務整理は可能です。

    ちなみに、旧姓でご契約されている方の場合、住所も旧住所となっていることがあります。
    そのような場合でも債務整理は可能です。

    ただ、このような場合現住所と旧住所を併記して受任通知を作成し相手に送付します。
    旧住所だけでの書類の作成は問題があると思われるからです。

  • やまだ司法書士事務所
    山田 淳二

    旧姓名義のままでも債務整理は可能です。

     お問い合わせいただいた内容についてですが、旧姓名義のままでも債務整理、過払い請求も可能です。
     また、旧姓名義のままだからといって面倒なことはありません。

  • 広島優樹司法書士事務所
    広島 優樹

    可能です。
    手続き上面倒なこともございません。

  • 須藤真悟法律事務所
    須藤 真悟

    旧姓名義の債務整理も可能です。手続き上面倒なことはありません。

    旧姓名義で返済を続けていたということですが,債務整理上ほとんど問題ありません。
    手続き上も面倒なことはありません。
    なるべく早めに弁護士にご相談されることをオススメします。

  • 木田司法書士事務所
    木田 眞二

    面倒なことは全くありません。

    債務整理は可能です。もちろん過払いになっていれば、過払い金の請求も可能です。特に手続きが面倒になることもありません。取引期間から考えて、過払いになっている可能性がありますので、ご相談頂ければと思います。

  • 司法書士行政書士 児玉事務所
    児玉 卓郎

    旧姓名義でも可能です。貴殿からの債務整理について委任契約があれば、取引履歴時効を請求して、過払い金学をはじき出したうえで、過払い金の返還請求をすることになります。詳しくは電話029-858-4107電話連絡をお願いします。

  • 藤原司法書士事務所
    藤原 一久

    問題ありません

    姓が変わることは世の中珍しいことではありません。旧姓だろうとご本人には間違いないので過払いも債務整理も可能です。

  • 松村司法書士事務所
    松村 正紀

    旧姓名義の債務の整理(過払い請求)は、何の問題も、手続上の障害もありません。

    旧姓で契約し、その後に婚姻や離婚で氏が変わっ後も、そのまま届出をしないで、カード借入や返済を行っているというケースは多々あります。しかし、たとえ氏が変わっても、ご質問者様がご質問者自身であることに変わりなく、借り入れも、氏変更後の返済も法的効力は一緒です。
    従って、債務整理または過払い請求について、何の問題もありません。
    なお、養子などで氏を変更して、信用機関の審査をすり抜けたなどの例が巷間伝えられていますが、
    これは、審査の問題で、借入、返済、過払い請求とは全く次元の異なる問題です。

  • 司法書士・行政書士 加藤康秀
    加藤 康秀

    旧姓名義での債務整理も当然可能ですし、特段、面倒な手続きはありません。

    上記のとおりなのですが、もちろん、苗字が異なっていても借入れをした方が同一人物ですので、債務整理(過払い金返還請求を含め)することは、なんら問題はありません。手続き上で問題になるようなことも、普通はありません。
    もし、あるとすれば、現在の名字と借入時の名字が異なるけど同一人物であるということを証明するために、戸籍等を取り寄せる必要がある、ということくらいでしょうか。

    約定利率が高いままの状態で返済を続けることは不効率ですので、お早目のご相談をご検討されたほうがよろしいかと思います。

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