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事例集

  • 過払い金  司法書士久保田事務所(栃木県) 7年前に完済し、インターネットで過払金返還のことを知り相談に来られました
    ・生活費等に充てるために20才代から、消費者金融から借入を始めました。 ・約7年前に完済して、現在は取引はありません。インターネットで過払金返還のことを知り、司法書士久保田事務所に相談に来られました。・・・続きを見る
  • 過払い金  司法書士久保田事務所(栃木県) 生活費と医療費で3社から借入れ、返済額が月5万を超え、ご相談にお越し下さいました
    生活費と医療費に充てるため、消費者金融3社から借入をしました。その内の1社は 途中で不動産担保ローンに切替えて200万円を借入れしました。 毎月の返済が5万円を超えるようになり、返済が滞るようになってきたとき、友人のご紹介で司法書士久保田事務所に相談に来られました。・・・続きを見る
  • 任意整理  司法書士久保田事務所(栃木県) 生活費が足りなくなり消費者金融で20万程借り入れをしたことが最初のきっかけでした
    8年前に生活費が足りず消費者金融で20万円借入れをしたことがきっかけでした。 次第に感覚が麻痺してしまい、最終的に限度額まで引き出し、生活費以外の趣味などにも使うようになりました。 限度額が一杯になったあとは他社からも借入し、結局5社で総額300万円弱になりました。 なんとか毎月の利息分だけは支払い続けていましたが、転職後に給与が下がったことから支払いが困難になり、ご相談にお越しいくださいました。・・・続きを見る
  • 過払い金  ケン&パートナー司法書士法人(千葉県) 妻の急な入院が長期になり多額の費用が。更に退職後収入が激減し債務が400万円に。
    現在、年金生活をしている者ですが、50歳の時に妻がいきなり病気で入院してしまい、最初は自分の収入と貯金を切り崩し、なんとか生活できていたのですが、妻の入院費や治療費が結構かかってしまい、生活費用がだんだんと不足したため、貸金業者から借入れを30万円しました。 私は、ある程度収入が多かった方だと思いますが、利息と元金を少しずつ返済してはいたので、資金が不足すると貸金業者からまた借りてしまう繰り返しで、なかなか元金は減りませんでした。 その後、退職する年齢に達したので、会社を辞め、新たな仕事を探したのですが、収入が激減してしまい、年金と少ない収入で利息のみ支払いをしておりました。 妻も退院し自宅で療養できる状態まで回復し、一安心したのですが、その時には債務が既に400万になってしまいました。(63歳 男性)・・・続きを見る
  • 任意整理  司法書士藤本事務所(東京都) 取引最長期間は10年、消費者金融5社から総額229万円の借入(43歳 主婦)
    専業主婦として生活していました。 子供が小学校にあがる頃、ご主人が失業してしまい約1年間仕事が見つからず、ご自身もパートをスタート。 しかしパート収入と貯金だけでは生活費をまかなえず、その間の生活費を工面するため消費者金融から借入を開始。 ご主人が就職した後も生活費や返済費用のために借りては返すを繰り返す内に次第に借金が膨らんでしまいました。 月々の返済額も10万円以上になってしまい、支払に限界を感じて当事務所にご相談に来られました。・・・続きを見る